プレスリリース

株式会社Legalscape、船井総合研究所主催「2026年 法律事務所時流予測セミナー」に登壇

リリース発行企業:株式会社Legalscape

情報提供:

株式会社Legalscape(本社:東京都文京区、代表取締役社長・最高経営責任者:八木田 樹、以下リーガルスケープ)は、株式会社船井総合研究所が主催する「2026年 法律事務所時流予測セミナー」に、同社セールスマネージャーの鈴木 諒一が登壇することをお知らせいたします。
本セミナーでは、2026年に向けて法律事務所が取り組むべき経営戦略や、最新のテクノロジーを活用した生産性向上の具体的事例について解説します。

■ セミナー詳細:2026年 法律事務所時流予測セミナー

本セミナーは、法律事務所経営の最前線を半日で網羅する特別企画です。2026年から2030年にかけての業界トレンドを予測し、マーケティング・生産性向上・採用の3つの重要領域について、具体的な成功事例に基づいたノウハウが提供されます。
【このような方におすすめ】
- 事務所経営に閉塞感・停滞感を抱いている先生
- 事務所の案件獲得に課題を感じ、経営を見直したい先生
- 事務所の強みづくりや今後の注力分野を探している先生
- 弁護士採用や生産性向上に注力したい先生
- 2026年の法律事務所経営の時流を把握したい先生

【本セミナーで学べる主要ポイント】
- 法律事務所経営のトレンド:2030年に向けて押さえておきたい法律事務所経営のトレンド。
- 法律事務所が取り組むべきマーケティング事例:重要性が増す法律事務所業界での具体的なマーケティング事例。
- 法律事務所が取り組むべき生産性向上事例:弁護士の業務プロセスを改善する具体的な事例と実践的なノウハウ。
- 法律事務所が取り組むべき弁護士採用事例:事務所が求める人材を確保するために明日から実践できるノウハウ。

【リーガルスケープによる「生産性向上」講座の具体的内容】
第3講座「法律事務所の生産性向上実践事例」では、リーガルスケープの鈴木 諒一が登壇し、以下の具体的な解決策を提示します。
- リーガルリサーチの効率化:膨大な文献や判例へのアクセスを最適化し、リサーチ速度を向上させる手法
- ナレッジ共有の仕組み化:属人化傾向にある、知見を事務所全体の資産として活用し、若手弁護士の育成と品質安定化を両立させる具体例
- テクノロジー導入のROI(投資対効果):ITツール導入がどのように案件数の増加や残業削減に直結したか、事務所の事例をもとに解説

■ 登壇者コメント

株式会社Legalscape セールスマネージャー 鈴木 諒一


「法律事務所の皆様が直面している『いかに本来の付加価値業務に集中するか』という課題に対し、テクノロジーが果たせる役割は非常に大きくなっています。本セミナーでは、単なるツールの紹介に留まらず、事務所の規模や特性に応じた具体的な生産性向上の道筋を、全国の成功事例とともにお伝えしたいと考えております。2026年、そしてその先の未来を見据えた事務所経営の一助となれば幸いです。」



■ 開催概要

本セミナーの詳細確認およびお申し込みは、以下のURLより受付けております。
- セミナー詳細:https://www.funaisoken.co.jp/seminar/137555
- 開催対象:法律事務所の経営者、弁護士、事務所幹部の方々
- 主催:株式会社船井総合研究所

【リーガルリサーチプラットフォーム「Legalscape(リーガルスケープ)」について】

 「Legalscape(リーガルスケープ)」は、2021年6月より提供を開始したリーガルリサーチプラットフォームです。必要な法情報を瞬時に要約し、最速でアクセスできます。

▼「Legalscape(リーガルスケープ)」サービスサイト
https://www.legalscape.jp/
▼サービスの資料ダウンロード
「Legalscape(リーガルスケープ)」の詳細資料はこちらからダウンロードできます
https://www.legalscape.jp/inquiry

2023年9月には生成AIと弊社独自の自然言語処理技術を組み合わせたAIリサーチ機能を日本で初めて導入。書籍・法令・ガイドラインなどが一目で見渡せるその次世代的な体験や、業界最大級のコン
テンツ (4,000冊以上の書籍を含む、計40,000件超) を利用できる有している点などをご評価いただき、五大法律事務所や、大手企業法務部、地域密着の法律事務所など全国の法務パーソンにご愛顧いただいております。

【株式会社Legalscapeについて】

株式会社Legalscapeは、テクノロジーの力で法律業務を進化させるリーガルテック企業です。

「すべての法情報を見渡す景色を描き出す」というミッションのもと、業界最大級の法律情報データベースと独自AIを活用し、法務実務の効率化と高度化を目指しています。

さらに、2025年には生成AIを活用した独自AIが司法試験の選択式全科目で満点水準を達成し、高度な技術力を証明しました。これからも、最先端のテクノロジーと法情報を融合させ、法務実務の新しいスタンダードを創造してまいります。

株式会社Legalscape 会社概要
社名   :株式会社Legalscape(リーガルスケープ)
所在地  :東大前オフィス(本社)
      〒113-0023 東京都文京区向丘二丁目3番10号 東大前HiRAKU GATE 8階
      虎ノ門オフィス
      〒105-0001 東京都港区虎ノ門二丁目2番1号 住友不動産虎ノ門タワー6階
      グロース虎ノ門 Room 6
設立   :2017年9月14日
代表   :代表取締役社長・最高経営責任者 八木田 樹
URL   :https://www.legalscape.jp/corp

ピックアップ

六本木経済新聞VOTE

六本木経済新聞で読みたい記事は?

エリア一覧
北海道・東北
関東
東京23区
東京・多摩
中部
近畿
中国・四国
九州
海外
セレクト
動画ニュース