六本木商店街振興組合や六本木町会、竜土町会など地元有志を中心に結成された六本木地域の清掃活動を行う団体「六本木をきれいにする会」の活動が10月10日、通算500回目を迎えた。
同会は1996年12月に結成され、翌年1月から活動を開始。毎週金曜の20時から約1時間かけて、六本木通りと外苑東通りの歩道でごみ拾いなどを行っている。
これまでに地元有志のほか、一般ボランティアなどが参加できる企画も実施しており、今年10月3日までにのべ11,000人が参加した。
「アマンド六本木店」(港区六本木6、TEL 03-3402-1870)が現在、創業80周年記念企画「History of ALmOND」を行っている。
六本木経済新聞の2026年上半期PV(ページビュー)ランキング1位は、「ハードロックカフェ」のB’z企画を伝えた記事だった。
「麻布なつかしの町名ステッカー」が現在、麻布地区総合支所(港区六本木5)などで販売されている。
応急救命講習が6月19日、六本木のシェアスペース「乃木坂ウェルネス」(港区六本木7)で開かれた。
勝俣勉社長(左)と八重尾純一マネジャー
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