リリース発行企業:株式会社ツカダ・グローバルホールディング
ゲストハウスウエディングを全国展開する株式会社ベストブライダル(本社:東京都港区、代表取締役:塚田正之)が運営する「青山セントグレース大聖堂」内のレストラン「St.GRACE Lounge & Dining」は、キャビア・フォアグラ・トリュフ世界三大珍味をはじめ、オマール海老や牛フィレ肉などの豪華食材をふんだんに取り入れた「St.GRACE クリスマスディナー」を2026年12月19日(土)~12月25日(金)の期間限定にて販売いたします。
◆「St.GRACE Lounge & Dining」公式ホームページ:
https://www.bestbridal.co.jp/restaurant/special/detail-23704/?restaurant=stgrace_aoyama

St. GRACE クリスマスディナー イメージ
コースの幕開けを飾るアミューズには、まろやかな肉の旨味とカシスマスタードの甘酸っぱさが絶妙にマッチする「くちどけ加藤ポークのリエット」をご用意。贅沢な前菜は、甘美なボタン海老と旨味が詰まったタスマニアサーモンを爽やかなタルタルに仕立て、なめらかな冬蕪のムースと涼やかな魚介のジュレ、さらにオシェトラキャビアを重ねて見た目にも美しい一品に仕上げました。
スープは、表面は香ばしく中はとろけるように焼き上げたフォアグラのポワレと、クリーミーで優しいセロリラーブ(根セロリ)と、甘い林檎を合わせた奥深い味わいを表現。魚料理は、プリプリとした食感のオマール海老のロティとサクッと香ばしく揚げたフグのスパイシーフリットに、爽やかなフレンチヴェルモットと檸檬の濃厚なクリームソースが引き立つ贅沢な一皿です。
そしてメインディッシュには、柔らかくジューシーな国産牛フィレ肉と香り高いポルチーニ茸をサクサクのパイ生地で包み込んでじっくりと焼き上げた「国産牛フィレ肉とポルチーニ茸のパイ包み焼き」をご用意しました。芳醇なマディラワインとトリュフが香る贅沢なソースが、お肉の旨味を一層際立たせます。

国産牛フィレ肉とポルチーニ茸のパイ包み焼き 写真はイメージ
ディナーの最後を飾るデザートには、香ばしいヘーゼルナッツの風味豊かな生地と濃厚なチョコレートが層をなす「ヘーゼルナッツのオペラ」が登場。添えられた「ロレーヌ岩塩のアイス」のまろやかな甘みと絶妙な塩味がオペラのコクを引き立て、口の中で広がるとろけるような甘美な余韻が、特別なひとときのフィナーレを優雅に演出します。
St.GRACE Lounge & Diningで、クリスマスの優雅なひとときをお過ごしください。







